日々の、泡。

日々、思うこと、感じたこと。つれづれと、あわあわと。

唇を噛みしめて、家路を急ぐ夜

 

 

わたしはいったい

この不器用な想いを

いつまで抱えて

さまよえば

しあわせにたどりつけるんだろうか。

 

こんな夜に

流れ星が流れてくれたら

お月さまが微笑んでくれたら

この孤独感も

少しは消えてくれるんだろうか。